私らしさ、これから

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  • 社内で新事業の打ち合わせをしても、結局、既存事業の延長線になってしまう。
  • 結局、最後は、難しいよね~・・・になる。
  • BtoCマーケットのこれからは女性をターゲットにしたいが、社内がうまくまとまらない。。
  • 社内がSNSをやっていない。。。(個人と会社を一緒にしないで!と反発をくらう)
  • 従業員への活気をよみがえらせたい
  • 別の業種の方々とジョイントベンチャーをしたい
  • 自分の20年以上のスキルを活かして、別の業種の人たちと新しい気持ちでビジネスを創りたい。
  • いろんな人の意見を聞きながら、ビジネスを楽しみたい。(事業主の方々の息抜き)

あったらいいよね。できたらいいよね。それを『楽しく・ワクワク・やってみよう』の放課後のクラブ活動のようなところ。

差別化した新規事業を作れない理由

たくさんの商品やサービスや情報があふれる時代に、過去の販売手法にとらわれた商売常識の延長線上では、なかなか新しい発想を生み出す事とその発想を

『まとめる』

『実行する』

『変化を読み取りカスタマイズや微調整する』

などのことは、容易ではありません。

49483857 - plan strategy brainstorming thinking creativity success concept

では、どうしたら、差別化した新規事業が作れるのでしょうか?

もちろん、その答えは、『コンサルにお願いする。』などのことではございません。

多くの新規事業の考え方は、既存のマーケットに隙間を見つけ、その中のシェアを差別化で獲得しようとするので、マーケットを取るなどの用語が飛び交います。

では、実際のユーザーは、その隙間のちょっとした差別化を求めているでしょうか?

実際のエンドユーザーは、企業でいうと、取引先を変えることのリスクや過去からの関係を壊してまでも新しいサービスに乗り換える事はしません。

個人でいうと、一瞬、違いを見て聞いて、知ったとして、忘れますね。

サービス・物・情報が、ありふれた時代に、お客さま(顧客)にとって、必要な事は、その人のベネフィットと課題の解決する選択肢を提供することが必要です。

では、お客さま(顧客)が課題解決する選択肢とは、何が必要でしょうか?

まず、課題を見つけ出すことが、必要です。

課題を見つけ出す事ができたら、次に課題を解決する商品を作り告知し、その人に合った告知を提供する仕組みと環境です。

想像してみてください。

もし、駅前でチラシを配ったとします。

紙だと、もらってくれたけど、読んだか読んでないのか?

はわかりませんよね。

でも、やる気や熱意は、とても伝わりますが、もらった人のすべての課題や利益に繋がっているでしょうか・・?

もし、チラシをもらってくれた人に、もう一度、アプローチをする事やその人のSNSなどに更にバージョンアップした情報などが告知できたら、いかがでしょうか?

その人たちに、アンケートなどが取れたら。。

その反応を見て、商品・サービスの開発をすることができたらいいですよね?

ネットの世界では、可能なのです。

Marketing

そこからのお客さんと関係軸を持つことのできるノウハウと仕組みです。

その角度から、新規事業を考えることで、発想は大きく変わります。

既存のマーケットを奪い取るようなことでではなく、お客さんの課題を見つけ出して、それに答えるビジネスは、きっと必要になります。

その環境を共有していくのが、『て・ん・つ・ぶ ギャラリー』です。

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ニーズの把握をするために、毎月数十万ものお金をIT環境になかなか投資することは難しいと思われると思います。

その最先端の環境と整えているのが『て・ん・つ・ぶ倶楽部』です。

同じ価値観の人たちで、つくる、大人の倶楽部です。

ITマーケティングの技術室や音楽室・図工室・体育館のような、ワクワクする環境です。

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「て・ん・つ・ぶ 倶楽部」の6つの特徴

  1. 1次ターゲティングを40代~50代の女性に絞っている。
  2. 価値観が共通している。
  3. 最新のWebマーケティングツールを搭載している。
  4. いろいろな、特異性を持った人たちが集まる仕組み。
  5. オンラインとオフラインの環境が同時にそろっている。
  6. 専属ITエンジニアがいるので、作ってみよう!のハードルが比較的低い
なぜ、その6つの特徴なのか?
1次ターゲティングを40代~50代の女性に絞っている
新規事業領域を考える際に、必要とされているペルソナ分析を行いますが、多くの方々が、新規事業なので、ペルソナの想像ができないのが現状です。そのため、実際のペルソナになる方々を知る・見る・ヒヤリングするということが必要になります。

その大きなセグメントを1次ターゲティングとして、絞っています。

年齢や、所得、生活習慣などは、そのペルソナの方々と接触して、創り上げていくことができます。

価値観が共通している。
楽しく・ワクワク・やってみよう!

この価値観を大切にしています。そして、周りに聞いてみよう!

周りを巻き込み、創り上げる事など。

スピードが速いし、楽しいですね。面白いが大切です。

最新のWebマーケティングツールを搭載している。
最新のマーケティングツールである、DMP搭載のマーケティングオートメーションツールや、プッシュ型配信ツール、カレンダーマーケティングのツールを搭載しているので、どんな事も実現可能です。

ノンプログラミングですので、ITエンジニアである必要はありません。

いろいろな特性を持った人たちが集まる仕組み
この仕組みは、プラットフォーム化されているために、目的や意図は、別でも、拡散と匿名顧客の獲得が共通目標になるために、実名顧客を取り合うような事が起きないことが前提ですので、安心して、いろいろな特性を持った方々が集まってきます。
オンライとオフラインの環境が同時にそろっている。
テストマーケティングやビジネスをやるうえで、最も大切な環境が、オンラインとオフラインの融合です。

オフラインで、見る、触れた声を拾う事が、最も効果的だと考えますが、露出する場所や多くの方に触れてもらう環境が整わないと難しいです。

例えば、試作したものリアルにペルソナの方に見てもらいたくても、日程が合わなかったりとハードルが高いです。

オフラインの棚や、ヒヤリングをする、プロなどがメンバーにいたりするので、チームで対応することが可能です。

感想をムービーで取るなどと、さまざまなマーケティング環境が実現します。

専属ITエンジニアがいるので、作ってみよう!のハードルが比較的低い
いろいろ試し、サービスや商品やイベントを企画した後に残る、課題。

Webやシステム的に、このような申込や、システムとの連動なりと、様々なIT環境における課題が生まれます。

その課題は、目的の異なる方々とは、共有できないので、システム構築費として、費用が発生します。要件定義やシステム構築などで、軽く100万ぐらいの金額になってしまいます。

そのような課題を解決することができます。

試作レベルなどに応じて、できる範囲ないで、やりたい事を可視化していくことで、ビジネスチャンスを更に拡大する事が出来るでしょう。

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